ポレポレ坐 お知らせ

2018.7.15 ワカキコースケのDIG!聴くメンタリー  Vol.8

ワカキコースケのDIG!聴くメンタリー  Vol.8
feat. 濵田研吾(脇役盤)

"脇役盤"が勝つか"聴くメンタリー"か 龍虎相討つ東中野!
夏の夜に甦る名優の声また声、豪華絢爛に贈る一夜の音絵巻

"音楽ではない"廃盤レコードをお聴かせする
「ワカキコースケのDIG!聴くメンタリー」、
毎回好評を博しながら開催して参りましたが、
前回からは新機軸の対バン形式がスタートしました。
2回目のお相手は、好評発売中『脇役本』の著者・濵田研吾さん。
濵田さんが秘蔵する俳優の声レコードがついにポレポレ坐でお披露目されます。
当日はどんな化学反応が起こるのか、是非その耳で確かめに来てください!

■日時:2018年7月15日(日)18:30open/19:00start(※休憩はさんで約3時間の予定)
■料金:2,000円(ワンドリンク付/当日券のみ)
■出演:ワカキコースケ、濵田研吾
■協力:大澤一生(nondelaico)・小林和貴(クオリアノート)・neoneo編集室
■問い合わせ先:Tel:03-3227-1405(ポレポレタイムス社)
        Email :event@polepoletimes.jp

【出演者からのごあいさつ】

濵田研吾 (『脇役本増補文庫版』 著者)
初夏の候、みなさまにおかれましては、ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
このたび、「ワカキコースケのDIG!聴くメンタリー」の主宰であられるワカキコースケ様より、
末広がりの"八"というめでたき節目に、お招きをいただく栄誉を賜りました。
誠に光栄に存じます。
当夜は"脇役本"を探究するなかで出会った"脇役盤"のいくつかを携え、
ご披露申し上げる次第でございます。
いまは亡き名優、名脇役、語りの名手。
去りゆく時の流れも消しえぬ、ひとすじの足跡のように刻まれた肉声の数々。
こころに永く残る一瞬となり、夢ともなりうる芸、そして、人。
くわしくは言わぬが花の玉手箱。
わずかなひとときではございますが、みなさまとお会いできますことを楽しみに。


ワカキコースケ(聴くメンタリー 代表)
ポレポレ坐を会場に、昭和のドキュメント・レコードを紹介する
「聴くメンタリー」のイベントは2016年に初演されて以来、
音楽ではないジャンルの廃盤アナログに親しむ場としてご愛顧を頂き、
今回ここに計8回目、ゲストを招くシリーズでは2回目の開催を迎えます。
このたびは名に高き脇役俳優研究者である濵田研吾氏に、
秘蔵の「脇役盤」を披露して頂けることと、同氏の熱意と協力に深く感銘し、
この挨拶文も劇場の公演パンフレット調とさせて頂いている次第です。
定例となりました聴くメンタリーの新たに仕込んだネタおろしと、
脇役盤の数々に収められた味わい深き名優の語りが、
レコード文化の奥深さを伝える精華となることを心から念願してやみません。
おわりに、関係各位のご繁栄と、当夜ご参集くださる皆様のご健勝をお祈りし、
ご挨拶といたします。

【当日かける予定のレコード】

◎徳川夢声や山田五十鈴が我が道のりを語り、文学座の往年の公演収録があり、
「乗ってる人より馬が丸顔」の伊藤雄之助が歌う......他にもたくさん!
◎聴くメンタリーも、幻のドキュメンタリー映画『ザ・力道山』のサントラ盤など鋭意準備中です!

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2018.7.14 徹と徹の部屋vol.2(徹の部屋vol.44)

徹と徹の部屋vol.2 (徹の部屋vol.44)


■日時:2018年7月14日(土)18:30 open / 19:00 start
■会場:space&cafeポレポレ坐
■出演:岩下徹(舞踊家)、齋藤徹(コントラバス演奏・作曲)
■料金:予約2,500円、当日3,000円(ワンドリンク付)
■予約:03-3227-1405(ポレポレタイムス社)Mail:event@polepoletimes.jp

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岩下徹です。

去る4・5(木)徹と徹の部屋vol.1 (徹の部屋vol.43)@ポレポレ坐では、得難い機会を頂き、感謝に堪えません。

初めてあのスペースで踊らせて頂きましたが、60分弱の時間を私なりに全力で生きようと努めました。
果たせるかな、残念ながらそのことは決して私の意の儘にはなりませんでした。

特に、テツさんがバッハの曲を演奏された時の強さ!それは、'バッハ'の語源であると聞く「小川」のせせらぎどころか、その激流が私を押し流して仕舞ったかのよう。
トークの場でも申し上げましたが、テツさんの演奏は病を得られる前より後の方が、よりその強度と鮮明度が高まっていると、この身をもって痛く感じ入った次第です。
病気や怪我、障碍等の制約が、その人の表現を必ずしも貧しくして仕舞うのでなく、むしろそれを受け容れることによって、反ってその人の表現が豊かなものに成り得る、ということを目の当たりに致しました。
このことは、多くの方々にとりましても大きな≪希望≫となることでしょう。

私も、加齢による諸能力の低下は隠し果せる術を全く持っておりません。
が、そんなちっぽけな個人的な事情など全くお構い無く、あの場が生成したものと思われます。
途中から、ああしなくちゃ、こうしなくちゃ、などという詰まらない思考が殆ど働かなくなっておりました。
最後には、最早「私」なぞ、どうでも良くなっていたのです。
それは、自-他を超えた共-同の場、非人称的な地平のようなものが、自己創出しようとしていたからに違いありません。
これこそ、私が最も求めているものです。

如何にして、「私は私」という同語反復から逃れられるのか?
如何にして、自我(エゴ)の壁を超えられるのか?

私が10代後半の頃からの問いですが、還暦を過ぎても尚、未だ答えの出ない問い掛けの途上に在ります。
これはもう、成るようにしか成らないでしょう。

成るようにしか成らないということは、即興でも同じです。
即興と人生とは何処かで相通じている、と私は思っております。
この点に於いて、過日のような即興セッション公演を、文字通り公(おおやけ)にしてゆく意義が有るかも知れない、と・・・。

「生まれたことが即興じゃないの?」(土方巽)
然り!ならば、<いま・ここ>を活き活きと活きようとすることも即興でしょう。
一寸先は闇、これは誰にとっても同じ。
では、今をどう生きるか・・・?
即興では、そのことがいつも常に絶えず問われているのです。
次回7・14(土)も、その問い掛けがまた新たに為されるでしょう。
と、齋藤徹さんもほぼ同じようにお考えになっている、と勝手に想像致しております。
どうか、私共の 徹と徹の部屋vol.2 (徹の部屋vol.44)にお立ち会い頂きますよう。

岩下徹

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岩下徹(舞踊家)http://www.iwashitatoru.com/
国際的な舞踏集団<山海塾>ダンサー。
ソロ活動では<交感(コミュニケーション)としての即興ダンス>の可能性を追求。
1957年東京生まれ。82~85年石井満隆ダンスワークショップで即興を学び、
83年ソロ活動開始。かつて精神的危機から自分のからだを
再確認することで立ち直ったという経験を原点とするソロダンスは、
等身大のからだひとつで立つことから始まり、
場との交感から生まれる即興として踊られる。
代表作に、「放下」、「みみをすます」、音楽家との即興セッション等。
1989年より滋賀県/湖南病院(精神科)で医療の専門スタッフと
共にダンスセラピーの試みを継続実施中。日本ダンスセラピー協会顧問。
桜美林大学、滋賀県立総合保健専門学校非常勤講師。

齋藤徹(コントラバス演奏・作曲)http://travessiart.com

ダンス、舞踏、演劇、美術、映像、詩、書、邦楽、雅楽、能楽、
西洋クラシック音楽、現代音楽、アストルピアソラなどタンゴ、
ジャズ、即興音楽、韓国やアジアのシャーマニズムと深く関わってきている。
アジアとヨーロッパを繋ぐ「ユーラシアン・エコーズ」「オンバク・ヒタム」、
ジャン・サスポータスとのダンスシアター「私の城」などを継続中。
1994年アヴィニオンの国際コントラバス祭に招かれ、
この頃から頻繁にヨーロッパに行き、ミッシェル・ドネダ、
バール・フィリップスらと演奏を展開している。
神奈川フィルの委嘱で2つの二重協奏曲を作曲、演奏。
上智大学・早稲田大学などで講義、障害者との共演・ワークショップ。
世界各国でのコントラバス祭に招待されワークショップや演奏を行う。

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2018.7.13 「トランスマンツァ・ツアー」 上映+出版記念トーク

ドキュメンタリー映画
「トランスマンツァ・ツアー、イタリア田園回帰の旅」
上映+出版記念トーク

フォークトリオ(ヴォーカル、ギター、ヴァイオリン)が、
音楽を奏で、農民体験をしながらイタリアを北から南まで縦断するストーリー。
ウーフ体験をしながら、新しい農村、住まい、コミュニティ、
食糧事情の在り方を問いかけてくるドキュメンタリー映画です。

*ウーフ:WWOOFは"Working Weekends on Organic Farms"の略称であり、
1971年にイングランドで始まった農業体験と交流のNGO。
世界60箇所に事務所があり、オーストラリア、ニュージランド、ヨーロッパなどで活発。
ウーフジャパンの事務所は北海道にある。

■日時:2018年7月13日(金)18:00 open / 18:30 start
■トーク:ヴァレリオ・ニェシニ監督、森まゆみ、中橋恵
■料金:3,000円(ワンドリンク、おつまみ付)
■予約:transumanzatourjapan@gmail.com

■映画概要
イタリア語で「移牧」を意味する「トランスマンツァ」に例えて、
羊が映画のシンボルマークとなっている。
フォークトリオ(ヴォーカル、ギター、ヴァイオリン)の若い3人がナヴィゲーターとなって、
南イタリアから北イタリアまでを「移牧」しながら、
イタリアの農村で農業体験をするストーリー。

それぞれの滞在地で出会ったのは、オーガニック農場を営む家族やコミュニティ、
そこで一緒に生活する世界中からやってきた若者達だ。
イタリアがこれから迎える縮小社会、土地や自然への回帰をテーマにして、
イタリア各地の新しい動きを伝えるドキュメンタリー映画。

フォークのリズムに乗って、仲間と楽しみながら、
理想のライフスタイルを目指す現代のイタリアの若者たち。
その発端となっているのは、都会での労働の在り方、住まいと住み方、
人との繋がり方、毎日食べる食材に対する疑問からである。
日本だけでなく、イタリアをはじめとする世界中の先進国は、
共通して大きな転換期にきているようだ。ぜひ日本の多くの人たちに見てもらいたい。

・アムステルダム国際ドキュメンタリー映画祭IDFA
(アムステルダ ムDocs For Sale 2016年)にセレクト
・トリノ・環境映画フェスティバル(Festival Cinemambiente)にて上映

監督:ヴァレリオ・ニェシニ
90分(日本語字幕)/ 2014年


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2018.7.1 タブレット純のレコード探偵団 Vol.2

タブレット純のレコード探偵団 Vol.2

■日時:2018年7月1日(日)17:00受付開始/17:30開場/18:00開演
■料金:予約:3,000円 / 当日:3,500円(いずれもワンドリンク付)

【2018年5月29日(火)10:00より予約受付開始】

■予約先:専用予約フォーム (https://goo.gl/forms/3fnGF25EsWN8jJ0v1)より
     ご予約ください。以下が必須となります。
     (1)お名前(ふりがな)
     (2)メールアドレス
     (3)持参するレコード/CDのタイトル

・予約順に整理番号を発行します。(予約確認メールに整理番号が記載されます)
・当日は17:00より開始の受付にて整理番号札をお渡しし、
 17:30開場時より、整理番号順にご入場いただきます。
・満席になり次第締切といたします。
・フォームでの予約ができない方は
 Tel:03-3227-1405(ポレポレタイムス社)までお問い合わせください。
 (平日のみ対応)

2018.6.22〜24 花とダンス - beekflowers × 引間文佳 企画 -

『花とダンス』
- beekflowers × 引間文佳 企画 -

ダンスと音楽を味わう空間。
花に囲まれた
いつもと違うポレポレ坐へお越しください。

山路をくだりながら
帰り道をいそいでいたのだけど
ふと立ち止まって振り返ると木立の向こうに
遠い雲が見えた。
風がさわいでいて、少しひんやりする。
ぱらぱら木漏れ日を散らすのはまだ若い葉っぱ
ちょっとこいと鳴くのはコジュケイだな。
足下が気になる。
なんだかわたしを見ているような。
これはシャガだ。
こないだ図鑑で調べたところ。
わたしはトケイソウが好きだ。
もう少しここで休んでいこう。

■日時:2018年6月22日(金) 19:30open/20:00start
        6月23日(土) 18:30open/19:00start
        6月24日(日) 18:30open/19:00start
■ダンサー&ミュージシャン:引間文佳、角銅真実ほか
■チケット 3,500円(ワンドリンク付)
■予約:Mail:miho-sakai@beekflowers.com
    ★氏名・日付・枚数を送信ください。


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2018.6.30 映画一揆外伝 ~破れかぶれ~『LEFT ALONE』一挙上映

映画一揆外伝 ~破れかぶれ~『LEFT ALONE』一挙上映

■日時:2018年6月30日(土)
■受付・開場:18:00
■開映:18:30 「LEFT ALONE1」93分
     20:05 休憩
     20:15 「LEFT ALONE2」109分
■料金:1,500円(当日券のみ)
■お問い合わせ:090-4395-4852(担当:高橋)
           Email: spiritualmovies@hotmail.co.jp

二〇一八年一月二一日、西部邁さんが亡くなった。
その日、私は『LEFT ALONE』を撮るために集めた参考資料の整理をしていた。
偶然だった。この映画のために集めた資料は膨大で、
吉岡文平と桑原広考、私の三人で分担して保管してきたのだが、
桑原から「引っ越しを機に整理をしたい」との申し出があったため、
映画一揆の若いメンバーらと桑原邸に集まり、仕分けをすることになったのだ。
「読みたい!」という初々しい声や情熱とともに、
おおよそ段ボール五箱分の本はどんどん若者たちの手に渡っていった。
それは次世代に"何か"が受け継がれていく様子が具体的に目に見える場だったので、
清々しく気分がよかった。それでも四、五冊は私の手元に残すことにした。
付箋だらけで、書き込みがしてあったり、傍線が引いてあったりと、
他人に渡すには恥ずかしい本だった。
その中の一冊に西部さんの『六〇年安保―センチメンタル・ジャーニー』もあった。
私はその表紙を撫でさすり、頁をめくって字面を眺めた。
そうしていると、取材に備えて繰り返しその本を読んでいた時間がよみがえってきた。
その日の夕方のニュースで西部さんの訃報を聞いたのである。
翌日、東京は大雪が降った。
西部さんの死後、「『LEFT ALONE』を観たい」「上映してほしい」
「上映しないのか?」という声をたくさんいただいた。
反応が遅くなってしまったが、六月に上映することが決まった。観てほしい。
(井土紀州)


__

『LEFT ALONE 1』
監督:井土紀州
出演:絓秀実 松田政男 西部邁 柄谷行人 鎌田哲哉
ナレーション:伊藤清美
製作:吉岡文平 撮影:伊藤学 高橋和博
音楽:太陽肛門スパパーン 整音:臼井勝
企画・製作:スピリチュアル・ムービーズ
2005年/93分/DVCAM/カラー

『LEFT ALONE 2』
監督:井土紀州
出演:絓秀実 松田政男 柄谷行人 津村喬 花咲政之輔
ナレーション:伊藤清美
製作:吉岡文平 撮影:伊藤学 高橋和博
音楽:太陽肛門スパパーン 整音:臼井勝
企画・製作:スピリチュアル・ムービーズ
2005年/109分/DVCAM/カラー

【解説】
1968年生まれのひとりの映画監督が、68年を探る映画を撮る。
学生たちの政治運動。革命。そして、68年を境に政治運動は
カウンター・カルチャーと結びつき、80年代にはサブカルチャーとして脱色化されていく...。
68年は、ニューレフト運動にとって決定的な転回点であった。
映画は、2001年に早稲田大学で勃発したサークルスペース移転阻止闘争において
非常勤講師でありながら学生達と共に大学当局と闘う批評家、
絓秀実の姿を捉えることから始まり、松田政男、柄谷行人、西部邁、津村喬にいたる
60年代の学生活動家たちと対話を重ねていく。
『レフト・アローン1』では、ニューレフトの誕生から、花田清輝と吉本隆明の論争、
68年の安保闘争に至る過程を絓秀実、松田政男、鎌田哲哉、柄谷行人、西部邁とともに
様々な角度から検証し、『レフト・アローン2』では、68年革命の思想と暴力という問題、
1970年7月7日の華僑青年闘争委員会に始まる在日朝鮮人・中国人等に対する
反差別闘争の衝撃、毛沢東主義の新たな可能性から、
現在の大学再編と自治空間の解体をめぐって、ニューレフトの行方が、
絓秀実、松田政男、柄谷行人、津村喬、花咲政之輔によって語られていく。
体制への反逆。60年安保という激動期。思想と暴力。それぞれの闘争と転機。
悲劇から喜劇へ。そして、今なお左側を歩き続けていくことの孤独。
早稲田の路地を歩くすがの後姿に、彼方に向かって糞を転がしつづける
スカラベサクレ(糞転がし)の姿が重ねられる...。


【監督コメント】
もうひとつの映画/井土紀州(2005年公開時のコメント)

私たちは映画を作る。
何かについて考えながら作る。
では、いったい何について考えているのか。
テーマ? 物語? それとも映画そのもの?
当然、それらすべてについて考えなければならないが、
さらにその先に私たちを考えさせてやまない何かがある。
それはあくまでも未知のものであり、いつもぼんやりとした靄につつまれている。
それはいずれ私たちが作った映画を差し出すべき観客という存在だ。
この不特定多数の漠然とした存在について思考を巡らせたとたん、
私たちの映画作りに臆病風が吹き始める。
それって面白いの? 退屈じゃない? 分かりにくくない?
彼らは時に素朴に、時には目尻を吊りあげて私たちを詰問する。
彼らの問いに頭を悩ませ、逡巡したあげく、私たちはひとつの結論に達する。
私たちが映画を作るために何かを考えるのは、
映画を見る彼らに何も考えなくさせるためでは決してないのだ。
「観客を作られた世界に引き込み、そこで興奮と陶酔のひと時を味わせるのではなく、
むしろ現実に対する思考を促し、観客の活動力を鼓舞する」
ブレヒトの演劇に対するこの態度を、私たちは私たちのもうひとつの映画のために、
もう一度検討する必要がある。

【満席】2018.6.6 恒例!六ノ日ライブコンサート(六文銭'09)

2018.6.6 恒例!六ノ日ライブコンサート(六文銭'09)

このコンサートは予約満席となりました。
当日券は若干数発行いたします。

■日時:2018年6月6日(水)19:00 open / 19:30 start
■出演:六文銭'09  PA:新居章夫(niis)
■料金:予約 4,000円 / 当日 4,500円(ワンドリンク付)
■予約:03-3227-1405(ポレポレタイムス社)Mail:event@polepoletimes.jp

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